Technological Flat House
和歌山での穏やかな暮らしを叶えるタナベハウス。
地震に強い「テクノストラクチャー工法」が、
柱のない広々としたリビングと、
自由で家事のしやすい間取りを実現します。
HIRAYA
平屋
洗濯して、干して、しまって…。キッチンと洗面所を行ったり来たり。もっと家事がラクになる間取りにできないかな?
和歌山に住むなら地震対策は必須。でも、構造を強くするために柱が増えて、リビングが狭くなるのはちょっと嫌かも。
屋根が近いから外の気温に影響されやすいって聞くけど、光熱費が高くなったり、快適に過ごせなかったりしないかな?
そのお悩み、タナベハウスの
「テクノストラクチャーの平屋」が解決します。
タナベハウスの平屋は「テクノストラクチャー工法」を採用しています。木の温もりはそのままに、一番負荷のかかる梁(はり)に鉄を入れることで、家全体の強度が格段にアップします。
家が頑丈になるということは、「家を支えるための余分な柱や壁を減らせる」ということ。だからこそ、和歌山の地震に備える安心感と、家族みんなが見渡せる広々としたリビング、そして家事のしやすい自由な間取りを両立できるのです。
鉄で補強した強い梁のおかげで、間に柱がない最大約6mの広々としたリビングが作れます。キッチンに立ちながら、遊ぶ子どもや、くつろぐ家族の様子がどこからでも見渡せる、安心で温かい空間です。
構造が強いからこそ、間取りの自由度が抜群。「洗う・干す・しまう」が数歩で完結するランドリールームや、玄関からキッチンへ直行できる裏動線など、女性目線のアイデアをたっぷり詰め込めます。
屋根の面積が広い平屋の弱点を克服するため、厳格な断熱施工を実施。外の暑さや寒さをシャットアウトするので、広々空間でもエアコン効率が良く、家中どこにいても一年中快適な温度を保ちます。
タナベハウスで叶えた、十人十色の暮らしの風景。
ご家族が長く安心して暮らせるための、私たちのこだわり。
木と鉄の複合梁「テクノストラクチャー工法」を採用。全棟で緻密な構造計算を行い、耐震等級3をクリア。万が一の災害時も家族をしっかり守ります。
和歌山の気候に合わせた高気密・高断熱仕様。外気の影響を受けにくく、夏は涼しく冬は暖かい、魔法瓶のような快適な空間を実現します。
地元・田辺市を知り尽くした私たちだからこそできるご提案。お引き渡し後のメンテナンスや定期点検など、生涯にわたって暮らしをサポートします。
まずはカタログでアイデアを膨らませたり、
モデルハウスで実際の広さや動線を体感してみてください。