営業湯川ブログ

台風に強いテクノストラクチャーの家2022.09.19

こんにちは。住宅コーディネーターの湯川です。

台風、接近中ですね。

夕べは風の音が凄くて、明け方に何度か目が覚めました。

地球温暖化が進行しているから、今までにない大きさの台風が頻発しているなんて聞くこともあります・・・

何事もなく過ぎ去ってくれることを祈るばかりです。

「テクノストラクチャー工法」は耐震だけでなく、台風にも強い構造体です。

自宅が安全だと、非常時にとても心強いですよね。

そこで、台風に強い住まいづくりのポイントを4つお伝えします。

◇強い部材であること

◇しっかりと構造計算がされていること

◇耐風等級の2をとれていること

◇防災を意識した設備仕様であること(断水時にも生活用水を取り出せるエコキュート等)

以上のポイントを意識することで、台風が来ても安心なお家づくりをすることができます。

パナソニックビルダーズグループの2件のお施主様の声をご紹介します。

CASE1:「この家は大丈夫」という安心感が家族の宝だと実感しています。

友人の紹介でテクノストラクチャーで家を建てることにきめましたが、当時は耐震性をあまり重要視していませんでした。

近年は地震も多いですし、千葉に上陸した台風19号は想像以上のものすごい風でしたが、家の中では風による揺れをほとんど感じることがなく

普通に生活していましたよ。「この家は大丈夫」と思える安心感は、私たち家族の宝だと実感しています。 (千葉県 S様)

CASE2:「この家を建ててよかった」大きな台風を経験して感じました。

私たちが最もこだわったのは生活動線です。家族が長い年月くらしていく訳ですから、納得がいくまでやりました。

そんな自由な設計が許されるのも、ベースにテクノストラクチャーの構造の強さがあるから。特に台風19号は今までに体験したことのない暴風雨でしたが

台風の恐怖を全く感じませんでした。これなら台風も、地震も大丈夫。構造の強さは普段感じにくいことですが、大きな台風を経験して

この家を建てて本当に良かったと思っています。 (千葉県 O様)

 

許容応力度構造計算をかけて、台風への強さを示す基準は最高ランクの耐風等級2を取得します。

壁量と配置バランスをきちんと確認していますので、台風時に自宅で過ごす時間が長くなっても安心していられますね。

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